糖質制限127日目。頬が少しほっそりして来ました。

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ん?鼻が大きい?いやいや、自撮りですから、角度の問題です!色が白い?元からです!って、ダイエットと関係ないやないかっ!と、突っ込みどころは自爆しときます。

で、本題。少し、頬がスッキリしてきました。元々、着痩せする人だったので、10kg痩せても何も言われなかったりしてたのですが、最近、やっと皆に痩せたと言われます。そろそろ、落とすゴールは近いのではないかな。問題はそこからです。いかに維持して行くか。。。驚異のリバウンド力をどう抑え込めるか。抑え込めないか(笑) 蟻のように群がるインスリン達の図を想像すると恐くなる。いやいや、それは駄目。残念なお腹には戻りたくないし、急激に体重が上がる時に起こる、血中の異常に、体が耐えれないかも知れない(笑)

おっと、ここはもう少し丁寧に書かないと、いけませんね。例えば、100kgの人が100kgのままでいることは、そんなにストレスはないのです。60kgの人が80kgになる方が体にとって異常事態なのです。勿論、80kgの人が60kgになるのも体にとって異常事態です。

この異常事態を何とかしようと、体が頑張る訳です。まず、食事制限で体重が落ち始めると、体は飢餓状態だと判断します。そうすると、少しでも栄養を取り入れようと、消化酵素が活発になります。お腹がすいた時に食べ物を見るとヨダレが出るでしょ?あれです。そうすると、血管の中は大渋滞を起こします。動脈硬化や、脳梗塞などのリスクを上げると。そこまで行かなくても、頭痛を起こしやすくなるとか、倦怠感が続くとか、生活ストレスが底上げされるわけです。

と、先のことを心配しても、現在の停滞状態を何とかしないとですね(笑)

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これは昨日です。

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これが一昨日です。しかし、仕事のタイミングで昼も夜も抜いてしなったのです(涙) こんな無理は良くないですね。リバウンド力強化にしかなりません。

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